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春の質感
家のキッチンから見た庭の一部分。


玄関の日替わりフラワー。
義父と奏美の共同作品。


チューリップがこんな風に開く時間帯があるなんて、知らなかった。


同じお花も、夕方には。


そんなことを発見しながら、お仕事しながら頂く海外の珍しいお菓子。w
かなづちがないと食べられない!


嬉しいお土産。


幸せなおいしさの、パフェ。


おいしいおいしい、贅沢クッキー。


お母ちゃんの、手づくり苺マフィン。


濃ゆい抹茶が絶品のわらび餅。


手土産のパンセットに、


ハンモックの彼女に、


天使くん。。。



春は美しいもの、甘いものに支えられました。
というのは本当で、その作り手のあたたかさに支えられたんです。



今回の私の流産は"けいりゅう流産"と言って手術が必要で。
術後の痛みも特別なく、やっと、もうすぐ1ヶ月。
痛みはないけど、だるさや軽い吐き気はつわりと同じような感じ。

これがいつまで続くんだろう。
2ヶ月?半年?
それは分からないけど、ぜんぶ必要なプロセスなんだよね、きっと。

思うように体が動かないことと、だからこそ集中して時間を使えている感覚があって。
自分的にはもう精一杯。そんな毎日。

よくある怠けたい状態とは違って、
体を休ませたい、と自分を守ろうとするもう一人の自分を感じる状態。

自分の体のことが少しずつ分かって来たかな。
ようやく、という感じだけど。

誰に何を言われても、自分の体を守れるのは自分だけなんだと痛感。
これはネガティブな意味ではなく、至ってポジティブに。

自分の体の重みでコリをほぐす。
簡単じゃないけど、ヨガで教わった最大の宝。
人間の体って超複雑だけど、原理はシンプルだな。

こうやって時々自分と向き合う時間が、とってもありがたい。

とにかく今はやりたいことがいっぱい!
今のうちにいっぱい種まきして、秋頃には収穫できるといいな(^^)
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